竹もり工芸部 掲示板

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謹賀新年 - カシマ

2020/01/03 (Fri) 18:22:16

新年明けましておめでとうございます。元旦から天候にも恵まれ素晴らしい新年を迎える迎えることができました。会員皆様のお陰で竹もり工芸部も平成24年発足以来8年目となります。本年も益々活動を盛り上げ素晴らしい作品作りに励みたいと思います。竹細工初めは11日(土)となりますので奮ってご参加下さい。

Re: 謹賀新年 - ひさもと

2020/01/08 (Wed) 17:02:16

ご無沙汰しております。今年もよろしくお願いいたします。11日久しぶりに参加させていただきます。よろしくお願いします。

12月開催日変更 - こやま

2019/11/28 (Thu) 14:25:29

8日(日)になります。詳しくはホームページを。

Re: 12月開催日変更 - こやま

2019/12/01 (Sun) 07:45:06

1月も変えた方が良いのでは。
第二土曜はどうでしょう。

おあそび - こやま

2019/10/30 (Wed) 18:26:48

ちょっと持ちにくかったのでタガをはめてみました。

ケガしないための注意点-その0 - こやま

2018/01/25 (Thu) 15:44:43

大事なことを忘れてました。私が最初に言われたのが、脇を締めると言うことでした。そうすることで、ナタが大きく動かずにすむからです。

Re: ケガしないための注意点-その0 - こやま

2018/06/06 (Wed) 08:41:08

注意点シリーズ再掲します。

Re: ケガしないための注意点-その0 - こやま

2019/10/22 (Tue) 07:01:41

以前のものですが、新しい方で見てなければ、他にもいくつかあるので、遡って探してみられてはと思います。

私なりの工夫-工具編 - こやま

2019/10/12 (Sat) 15:44:22

工具を自作している方もおられたので、参考になればと思います。
左が幅決めです。使っているのは彫刻刀の平と切り出しで、切り出しは先を切っているので短くなってます。彫刻刀の刃は薄いので、出来るだけ刃先に近いところを抑えるようにしています。
右は厚さ決めで、刃は竹割ナタを切った残りと電動カンナの替刃で二枚刃形式にしています。

Re: 私なりの工夫-工具編 - こやま

2019/10/12 (Sat) 16:37:17

厚さ決めの刃先イメージを描いてみました。
青いのが刃物で緑が竹ひご、赤くなってのいるのは削られた切り粉を表しています。
竹ひごは刃先を過ぎたところでわずかに持ち上がっているのでないかと思います。それにより刃物の下面(逃げ面といいます)に当たってそれ以上ひごが上がって行かないようになります。
台(黒線)と逃げ面の角度を逃げ角といいますが、大切で3゜くらいかと思います。少しづつ研いで行って刃物が切り込んでいくギリギリのところを探します。
刃物がどんどん切り込んでしまいヒゴが切れてしまう場合には、刃先を少し丸めてやるのも方法です。私は1500番の紙やすりで1、2回刃先を舐めてみます。

Re: 私なりの工夫-工具編 - こやま

2019/10/13 (Sun) 07:19:48

イメージの図で折れたり、切れたりしているように見えますが、そうではないです。また、実際の範囲は刃先1mmぐらいのごく先端で起きているだろうと思います。

あらいさんの写真追加 - 秋庭

2019/08/21 (Wed) 15:57:37

あらいさんの写真を追加します。

スタードーム - 秋庭

2019/07/08 (Mon) 13:52:38

スタードームを作ってみました。

Re: スタードーム - あらい

2019/07/22 (Mon) 19:44:26

秋庭さん、
先日は、ありがとうございました!
おかげで、流しそうめんを楽しめました。

友人が考案した竹ドームの写真です。
先日、組み方を教わりました。

9/8に睦沢町にてこの竹ドーム作り方のワークショップがあります。
https://www.facebook.com/events/724112231358482/

竹あかり - 秋庭

2019/07/07 (Sun) 19:49:19

7月7日リソルで竹あかり作りに参加しました。
みなさん楽しく制作していました。

スタードーム - 秋庭

2019/07/05 (Fri) 06:24:34

我々の高度の竹細工技術で今までに無い美しいスタードームを作ってみませんか。

http://www.stardome.jp/how.html

食肉問題 - 近江徹大

2019/07/02 (Tue) 17:27:35


民族の人たちがそだてコミュニケーションもしている牛やぶたを数年に1頭を殺し食べることと機械にかけられ1日に
多くのの頭数をコミュニケーションがないままに毎日殺されているがあるが民族の人たちよりぜんぜん食用にされた
牛や豚や鳥や鹿や鯨やいろいろな食用にされた動物との距離感は観察している人が少ない状態で食用として肉をたべ
ているがその観察もなく肉が来ている状態の体感がありますその状態は観察していない人達の問題というよりは食肉
にされる動物の気流に対してのいろいろな企業の間違った見識による気の設定でその企業の商品ができると勘違いし
ていることが影響していることだと思います観察をするということあるいは観察をするという事をそれぞれのタイミ
ングですればいいと思える社会性が重要だと思います食肉工場は減らす方向性が望ましく小学校や中学校で牛や豚と
一緒に田畑を機械を使わずに耕すことが普通の学校のありかたということが結果的に新しい宇宙船のひらめきにつな
がるとおもいます


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